<   2005年 02月 ( 44 )   > この月の画像一覧   

体調不調の日曜日   

a0003746_13291444.jpg

a0003746_13292296.jpg

風邪も治らない状態で、今度は花粉症の症状がプラスされました。
と、いうことでまた明日。
[PR]

by alpha7d | 2005-02-27 13:31 | OLD α

今日は一枚   

a0003746_17364810.jpg

[PR]

by alpha7d | 2005-02-26 17:38 | OLD α

すき家で牛丼   

■ 料理が冷めない冷蔵庫、シャープが業界初
シャープはウォーターオーブンといい白物は元気ですな。また他社から同じようなのが出てくるのでしょうね。個人的にシャープは嫌い。

■ 牛丼のなか卯株、すき家が買収へ 牛丼大手が初の再編
すき家のアルバイトはヤンキー度が高い。

■ ヤマダ電機、売上高1兆円突破…家電量販店で初
今日A3・A4写真用紙を買ってきたYO!

■ H2A、発射点に移動 打ち上げ準備着々と
さて、何m付近で墜落・爆破するでしょうか?

a0003746_17125542.jpgと、言うことで今日はすき家の牛丼特盛りを食べました550円。
最近は松屋とすき家を交互に通ってますが、どちらが美味いかと言えばすき家ですね。
松屋の牛は堅く、ご飯と肉との一体感が無いですね。しかもその肉の故郷は農薬天国でお馴染み中国。


オージービーフ100%のすき家がちょっと駄目だなと思うのは汁が多めで、最後の方になるとご飯がベタベタしてしまうことですな。往年の吉野家みたいにキレが無い。
そして両社とも七味がノーマルに辛いのも減点。

さてキングオブザ牛丼の吉野家といえばアメリカ人すら捨ててしまう屑肉を上手に味付けをして、貧乏リーマン(リーマンブラザーズじゃないYO!)に提供し続けたものの、アメリカ産牛肉がダメになり、一日牛丼を復活されたが主力商品は未だ豚丼。

そんな吉野家で食べたトホホなブツがソースカツ丼。
群馬といえばソースカツ丼が有名だったりしますが、その聖地群馬で吉野家がソースカツ丼を販売しているってのだからチェックしたくなるのが人情。

実際食べてみたのですが、吉野家のソースカツ丼にはやられました。
もう胸やけ帝国真っ逆さま。近年希にみる胸やけを経験しました。
キャベジンイソジンインリンって感じ。
それ以来吉野家には近寄らなくなったそうな。めでたしめでたし。
[PR]

by alpha7d | 2005-02-26 17:13 | 今日の一枚・日記

風邪が治りませんです   

a0003746_1575277.jpg

実際にどうやって撮っているかと申しますと。
背景やら光の具合を見ながらコンディションの良さそうな花を見つけます。
見つけたら、この花を、この様に撮りたいなとイメージします。

ピントリングを回し、倍率(ピント位置)を適当にセットします(マニュアルフォーカスの場合です)。
適当に露出補正します。この花の場合だと+1.0~2.0位にセットします。

続いて、実際ファインダーを覗きながらどのように花を配置するか、構図を考えます(これが一番大切)。
ピントの微調整を行い、ピントを合わせます(既にレンズの倍率を決めているので少ないフォーーカス操作で済みます)。

ピント合わせは自分が意図した場所に合わせます。この場合だと「しべ」。
人間なので静止することは出来ません。1mmでも動くとピントはズレます。

この状態で、再度ピント合わせを行います。
ここからが、コンパクトタイプのデジカメとは違いますよ。
レンズのピントリングは回転はしません。固定。
体を少しずつ前後させながらピントのピークを肉眼で検出します。

息を吐きながら体を少しずつ前または後ろに移動し、ピントのピークになったら、すかさずシャッターを押します。
で、終了。

液晶モニタを見て、露出、ピント、余計なモノが写ってないかチェックし、撮影を続けます。
満足できたら次の被写体へとなります。

これは、手持ち撮影の時に使う手法です。
よく、カメラなんて何でも良いじゃないかと言う方がいらっしゃいますが、1mm単位でピント合わせをしていると、操作しやすい(ピントリングの操作しやすい)レンズ、ピントの合わせのしやすいファインダー、ファインダーを覗いたまま操作しやすいカメラというのが大切なポイントとなります。

ちょっと大ざっぱなので、後日写真入りで詳細に解説いたします。風邪が治ったら。
[PR]

by alpha7d | 2005-02-25 15:30 | OLD α

え゛っ!EOS キッスデジタルN本体 59,640円?   

a0003746_9531991.jpg

え゛っマジですか?!
黒ボディが、59,640円(税込み)!?これは買わねばと思ったのもつかの間。
画面をキャプチャして、再度見てみた9:50頃修正されたご様子。
と、いうことでカメラのナニワさんで、キスデジN銀・黒99,540円(税込み)にて販売中。
[PR]

by alpha7d | 2005-02-25 09:59 | デジタルカメラ関連

今日の一枚   

a0003746_1531559.jpg

a0003746_15321089.jpg

[PR]

by alpha7d | 2005-02-24 15:34 | OLD α

FinePix F10のサンプルを印刷してみた   

早速く~みんが撮ったサンプルをダウンロードし、11枚をL版にてプリントしてみた。
用紙はエプソンのL版のPM写真用紙、設定はEPSON写真用紙、縁なし印刷。プリンターはPX-G5000。
この手のカメラは実際にプリントし出来を判断した方が良いのではと思った。
a0003746_141532.jpg

プリントして感じたことは「問題ないんじゃない」と即感じる。
嫁さんが使っている(もらい物)三洋電機のXacti S1の絵を思い浮かべてみると、F10のISO1600より少し良い程度かもと感じるほど絵の造りはイイ。

感度を低くすると610万画素のデータ量が細部の表現力を押し上げる感じ。
んでISO800くらいになると、絵が甘くなる。
綺麗に撮りたいのであればISO400くらいまでが丁度良い様に感じる。

やっぱりISO1600にすると絵が少々汚くなるのはしょうがない。
ノイズの目立ち方は少ないもののディテールの損失が気になる。
このサンプルには人物が無いため、人物を撮り入れた場合どのように写るのか人物入りのサンプルが欲しいな。

ISO1600のサンプルをノイズ除去ソフトでノイズ低減を計るも、プリントして早々違いが分かるものではない。気休め程度かもしれない。
ISO400でプリントした絵にノイズが目立ち始めるが目くじらを立てる程でもない。
個人的にはL版程度のプリントを考えるのであればISO1600まで実用で使用できると考える。

購入候補の方は、実際にプリントしてみると吉ですよ。
私は買いませんが。

(追加)
ライブドアの記事を見るとISO1600はやっぱりキツイなと感じますな。
まぁ良いカメラだけど、急いで買うほどではないカモという結論。フ~ミンは作例の撮り方上手いね。
俺の物欲にブレーキをかけてくれてサンキューライブドア。やっぱり高感度はデジイチにしろってか。俄然*istDSが欲しくなる罠。
[PR]

by alpha7d | 2005-02-24 14:02 | デジタルカメラ関連

マンサク   

a0003746_17244831.jpg

a0003746_1725070.jpg

a0003746_1725986.jpg

風邪をひいてしまいました。と、いうことでまた明日。
[PR]

by alpha7d | 2005-02-23 17:26 | OLD α

白い花   

a0003746_17254537.jpg

[PR]

by alpha7d | 2005-02-22 17:32 | OLD α

トキナー 100mmマクロと、FinePix F10   

トキナーといえばつい最近まで新レンズの発表も少なく元気がなかったのですが、12-24mmF4のAT-X 124 PRO DXの発表に続き、100mmマクロレンズAT-X M100 PRO Dが発表されましたね。

トキナーといえば、シャープな切れ味のあるレンズというイメージが思い浮かびます。
シグマ、タムロン、トキナーとデジタル専用マクロがそろい選択肢が広がってきました(フォーサーズ除く)。

ちょっと辛口に言うと、ワンタッチフォーカスクラッチ機構。
この機構はちょっと個人的には肌に合いません。
やっぱり、切り替え無しに使える様にして欲しいですね。
タムロンも同様の機構を搭載してますがこのクラッチ機構、実際に使ってみて非常に不快感が強まります。

幅広いフォーカスリングといい、レンズの外観を見ただけでも使ってみたくなるデザインですね。
続けてレンズの発表をしたトキナー。これからのトキナーの活躍を期待したいですね。



西川和久氏のBlogにて、FinePix F10のサンプル画像が載ってますね。

コンデジだとISO400ともなると、ノイズが浮き上がり実用的に使えない場合も多々あります。ISO200でも厳しいし。
で、サンプル画像ISO80ISO400ISO1600を見る限りにおいては、ISO80-1600まで問題なく使えそうです。

フラッシュの功罪は皆さんご存じですね。フラッシュを焚いた方が良い場合と、悪い場合があります。
今までであれば仕方なく使っていたフラッシュの呪縛から解放されるわけです。

よくよく考えてみるとフィルムのISO400なんて当たり前の感度ですよね。
ようやくデジカメもフィルムに追いつきつつあるようです。
バッテリーライフも長く(単三型2本で500枚)ISO400でも実用感度ですから本当に「フィルムよさよならバイバーイ」なんて言わせてくれるデジカメですね。

メモリがペケデーなのが引っかかりますが。
[PR]

by alpha7d | 2005-02-22 17:21 | デジタルカメラ関連