カテゴリ:ソニーα( 54 )   

パップラドンカルメの噂でなくてα900(仮称)の噂   

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ソニーα700+ソニー Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA

いつの時代も噂というヤツはやっかいな者で、待ち人の心を穏やかにさせてはくれない。
そんなソニーαのフラッグシップ機の噂がこれまた登場。

どうも安いらしい。どうも早く出てきそうだ。

発売時期については出るまで分からないのでどうてもいいのですが、手持ち機材を売るタイミングがあるので発売まで猶予がホスィ。
あと値段ですが、見方を変えれば随分と価格の捉え方が違ってくる。
Nikon、Canon同様のプロ機という捉え方をすれば当然高額になる。ただαでスポーツ、報道モデルが登場するとは思えない。
3,500USドルという噂は何となく信憑性を持ったりして。

インタビューでもアマチュアという言葉が強く目に付く。
Canon、Nikonに慣れた目からすれば、αのフラッグシップは「そちら側」とは違うカメラになると思う。
ライバルはNikonのハイアマフルサイズ機とか、EOS5Dの後継機なのかもしれないと思ったりして。

上質のファインダー、高い操作性、スペック以外で語れるモデルになって欲しいですね。
ただAF。もう少し頑張って欲しいのであります。
あとMF時シャッター半押しでAEロックして欲しいのであります。
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by alpha7d | 2008-05-07 15:39 | ソニーα

そろそろ冬眠から目覚めます   

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a0003746_17461775.jpgそれにしても今週は風が凄かったです。
群馬といえば空っ風ということもあり砂塵は見慣れているとはいえ、前が見えなくなるような砂埃は久しぶりでした。


花粉で鼻が少しムズムズ。冬眠から目覚める季節になったようです。
今年から会社がホームページ運営に力を入れるということで、コンテンツ充実を兼ね、正々堂々仕事中に写真が撮れそうです。
去年より更に多くの花をこのBlogに飾りたいなと思いました。

上の写真は富士山。半月前に行った会社の旅行の時撮りました。
旅行の写真担当は相変わらずオッサン。軽い機材で楽しようと思いα100を久しぶりに連れて行ってきました。

ちょっと長く休みすぎたのでBlog更新のリハビリをしたいなと思います。
申し訳ありませんが気楽に更新したいため、しばらくの間コメントを閉じさせていただきます。
去年頃から更新する時、気負いすぎているところもあったのでBlog開設当初の気持ちに帰って気軽に更新していきたいなと思います。

と、いうことで冬眠明けのあいさつ。
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by alpha7d | 2008-03-01 18:11 | ソニーα

α200   

a0003746_18155318.jpgα200が発表されたようです。
昨今の機能てんこ盛りカメラの発表が続いているので、一見するとあまりに普通すぎるα200の登場を見て、逆に驚いてしまいました。

良い言い方をすれば正統進化、順当な進化、悪い言い方をすれば新鮮味、面白味がない機種。
これで「ソニーらしくない」という文言が雑誌の紙面を飾るであろう。


雑誌などのインタビュー記事などを見ると、今後の機種は期待出来る内容が書かれていただけに少々肩すかし感モリモリ。
個人的にはα100の後継機種は、ボディサイズを更に小さく、ライブビューを搭載、液晶モニターのインターフェイスをNikon D40みたいにエントリーユーザーでも分かりやすいようにでもするかなと思ったのですが。

目立つ機能としては、AF速度UP、ノイズが少なさそう、シャッター音が静かに、フラッシュの自動ポップアップ。
何が最大のウリなのかと考えてみれば「価格」なのでしょうか?

α700ユーザー的には、バッテリーがNP-FM500Hなので使い回し可能が嬉しい点・・・

ソニーさん、次は劇的進化を是非。
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by alpha7d | 2008-01-07 18:17 | ソニーα

α700発表から一日経って   

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昨日から明け方にかけ台風の直撃で凄い雨と風でした。関東直撃というのも珍しく、台風の怖さを久々にを感じた次第。
今日の朝も、通勤途中道路が数カ所冠水し、回り道&渋滞で遅刻しそうでした。

直撃と言えば昨日のα700の発表に伴うアクセス数。
3年半前、α-7DIGITALが発表された日にこのBlogはオープンし、新製品の発表ごとにアクセスアップがありましたが、今回はそれまでにないほどの反響を体験しました。
それだけ注目されていたモデルだったのですね。

ちなみにオリンパス、コニカミノルタの新製品発表時はプラス200件ほどのアクセスでしたが、昨日は倍以上のプラス500件ほどのアクセスアップでした。

さて、発表から一夜明け、大方の予想通りインパクトの少なさから批判的な意見を多く見かけました。これでライブビューでも登載されていたら少しは評価が変わったかもしれませんね。

長年ミドルクラスαユーザーである私としては、大きな一歩を踏みだしたなという印象を受けます。ソニーαの第2章は確実に始まりました。
α100発売から一年待たしてこの程度かという人もいますが、αの歴史の中で一年でこれだけ進歩したというのは特筆に値することです。
αがソニーになったことで進歩のペースがミノルタ時代より確実に上がったように見受けます。この点から私は、今後のソニーαに期待したいのです。
αはこのペースで走っていけば独走するメーカーに追いつけるのではないかなと思ったりします。

キヤノンやニコンに比べれば不満点が多いのは事実。アクセサリーやレンズなどのラインナップを見れば一目瞭然。ただ、一年前のことを思い出してほしい。
コニカミノルタの撤退騒動からソニーがαを継承して1年経ったばかりです。
もう少し長いスパンで生暖かく見守っていきたいものですね。

ただ今回のユーザーの意見を見てみると、手ぶれ補正、ゴミ取り、ライブビューはデジタル一眼レフにおいてアタリマエの機能になったのだなと思いました。
ライブビューはオリンパスの独壇場が続くのかなと思っていただけに、40D、D300の登場はインパクトのある出来事でした。
今後は、エントリー機でもアタリマエの機能のようにライブビューが登載されいくことでしょう。

さて、個人的にはノイズの低減、5コマ/秒、縦位置グリップの改善、なにより基本機能のしっかりした中堅機が出たことが嬉しい。α-7から7年、長かった・・・

さて、発表されました。後は発売を待つだけです。
カタログスペック上の進歩が、確実に撮影時に反映されているのか、その進化を確かめてみたいものです。
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by alpha7d | 2007-09-07 18:23 | ソニーα

α700ご降臨   

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11月16日発売予定。
本体価格はオープンプライス。ヨドバシ価格で178,000円の10%還元。
縦位置グリップ(VG-C70AM)は希望小売価格36,750円。ヨドバシ価格で33,000円の10%還元。
合計、ヨドバシプライスで211,000円の10%還元ナリ。還元無ければ20万円以下だね。
ちなみにα700は日本国内で生産するとのこと。

新たに登場した標準ズームDT 16-105mm F4.5-5.6は希望小売価格73,500円。ヨドバシ価格で58,800円の10%還元。
テレ側を延長しただけの入門レンズでと思っていましが、ちゃんとしたミドルクラスレンズですね。
Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZAはミドルクラスレンズにしては高額な部類なので、このレンズがDT 18-70mmF3.5-5.6の中間をカバーする形になるようです。

まず第一印象ですが、ボディ、縦位置グリップとも予想していたより1万円高い印象。
Webで一通り見てみた感想として、これといった目玉機能はないものの、しっかりと足腰を鍛えたモデルが登場したなという印象が強い。
それだけに目立つ部分が無く、華のないモデルに映るかも。

縦位置グリップはマグネシウム合金製。ボディは金属でも縦位置グリップはオールプラというケースが今まで多かっただけに、質感の違いを気にしなくてもすみそうです。

気になっていたAFセンサー。新開発したようですが、なんとなくパッとしません。
一点豪華主義的なセンサー。中央だけダブルクロスセンサーはα-7以来久々。
他は当然ラインセンサーになる。α-7を使っていたときも中央以外使ってませんでした。

オッサンがクロスセンサーを増やせと言うのも多画素化に伴いピント精度が高く求められるからで、ラインセンサーで充分と言えばそれまでですが、がっちり被写体をつかまえるのはやはりラインセンサーでは役不足。中央だけでなく周辺もクロスセンサー化してほしいと思ったのでした。
ちなみにEOS 40Dは全てクロスセンサー。
AFが高速化され、精度が増したみたいですが、こればかりはは実際使ってみないと分かりませんね。
あと、AFの稼働音がどうなったのかも気になります。

昔から連写が苦手な印象のαですが、世間並みになり最高約5コマ/秒となりました。
あと最高シャッター速度が1/8000秒となり、フラッシュ同調速度が手ブレ補正OFFで1/250秒、ONで1/200秒。
シャッター耐久回数は約10万回。
気になる点として、AF同様シャッター音がどのようになるのか気になります。

キヤノンのピクチャースタイル。ニコンのピクチャーコントロールシステムと続いて、ソニーでもクリエイティブスタイルが登場。
14種類のベーススタイルに、コントラスト、彩度、シャープネス、明度、ゾーン選択がプラスされ、ゾーン選択では+2~-1の範囲で調整が可能。
プラス側に調整すると白とびを押さえ、マイナス側に調整すると黒つぶれをやわらげることができるとのこと。
これも実際撮ってみないと善し悪しがよく分かりませんな。

α100を購入したとき面白がって使ってみたけど、最近はほとんど使うことのないDレンジオプティマイザー機能が性能アップ。補正効果を1~5 段選択できるので、また遊んでみましょう。使い物になるかどうか。

ファインダーは当然ペンタプリズム。視野率95%、倍率0.9倍はα-7DIGITALと一緒。
絶対やると思ったけど、メモリースティック デュオとCFのデュアルスロット。
個人的意見としてはSDが・・・ なんてね。
ボディ内手ぶれ補正が約2.5~4段分。

これでようやくαレンズを存分に生かすボディが誕生しました。
本音を言うと1年前にこのくらいのモデルが出ていたらな~と思ったりします。
コニカミノルタの倒産いや撤退。ソニーの参入とドタバタが続きましたが、このモデルを見て一安心。α-7で始まった21世紀αの続きが始まりました。
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by alpha7d | 2007-09-06 15:51 | ソニーα

α700は今日みたいね   

ネーミングからして私が始めて使った一眼レフX-700を思い出す。あのカメラは良いカメラだった。
つい昨日までハイアマチュア機の名称がα300だったが一転α700。
そろそろNew αの狼煙が上がる。

スペックはおおよそ分かっていても、詳細はまだつかめず。
個人的に気になる点と言えば、AF性能と操作性、高感度のノイズ。
AFの測距点が11点だが、旧態依然としたモノなのか相当改良されたモノなのか。クロスセンサーは中央だけなのか増やすのか。
操作性は実際購入してみないことには分からない部分も多いので後のお楽しみ。
ノイズも作例登場待ち。α100同等なら泣いちゃう。

でも、やはり一番気になるのは価格です。

当然7を継ぐのだから、完成度は高いと考えてのこと。着実に足元を固めた機種であってほしいものです。スペックを見る限りにおいて順当に進化しているように見受けられる。D300が飛ばしすぎなのですよ。
重量も690gと軽く、花撮り・手持ち撮り野郎にとって軽量化はうれしい限りです。

レンズもタムロンでお茶を濁している感有り。オリジナルはDT16-105mmF3.5-5.6標準ズームのみ。ソニーαになってもレンズリリースのペースはそう速くはならないようで、まだ太田の呪縛から解き放たれないようだ。

あと、期待しているフラッシュ周りはどうなるのか、正式発表が楽しみです。
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by alpha7d | 2007-09-06 09:25 | ソニーα

バリオゾナー T* DT 16-80mm 劇場 カンボジア編 No.01   

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カンボジアといえば世界遺産のアンコールワットと思い出す方も多いでしょう。
今回は観光は一切無く、ある目的のためカンボジアの片田舎を目指して行ってきました。
それはそうと、タイのバンコク・スワンナプーム国際空港は広すぎて乗り換えが大変でした。手荷物は最小限に抑えないと苦労します。

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プノンペンに到着したのは現地時間夜の8時頃。
時差は2時間ですが、この2時間という誤差が意外とキツイ。どうしても日本時間からカンボジア時間に切り替えできず苦労しました。
ちなみに、このご家庭のAV機器は全部ソニー。ソニーは海外向けにVCDプレイヤー造っているのね。

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行くたびに豊かになるのが実感できるのがプノンペン。今回非常に目に付いたのが建設現場。
地方から人を乗せたバスを多く見かけました。乗せるとはいっても座席&車の屋根。

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首都とはいえ古い建物が未だ多く目立ちます。

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台湾へ行ったとき果物の多い国だなと思ったものですが、カンボジアも果物は豊富で、市場へ行けば安くおいしい果物が手に入ります。
ただ輸入品のドリアンは残留農薬が怖いからと、カンボジア産を勧められました。

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どうも海外へ行くと事件事故が起きるケースが多く、今回は能登半島地震。
最初フランスの番組で日本で地震があったと放映していたもののフランス語なんてサパーリなので、もしかして住んでいる場所かもといった不安がありました。

前々回旅行したときはネオ麦茶ばかり放送されていてウンザリでした。
海外へ行ったときは、どうしても情報を得たいという気持ちが高くなります。特に鳥インフルエンザ等といった物騒な事態発生には即対応しなければなりません。

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と、いうことで首都を離れ、目的地である片田舎へ。
現地までの道路はデコボコ。乾季なのでぬかるみにはまることはありませんが、車に乗っているというより座席で飛び跳ねているというのが正解です。

地平線が見える広大な土地と砂糖ヤシの木を見るとカンボジアに来たということを実感します。
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by alpha7d | 2007-05-29 17:33 | ソニーα

え!フラッグシップはα300!?   

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ソニー α100+ソニー 135mm F2.8 [T4.5] STF

ペンタックスの騒動もまだまだ続いているようで、ホワイトナイト候補としてコニカミノルタ、京セラが挙げられていて、冗談みたいな話ですね。
別の候補の一つとしてオリンパスが挙げられていますが、ご存じ内視鏡メーカーで現役カメラメーカー。何となく一番愛想が良さそうに思えたりして。
オッサン的にも一番面白そうな展開になるのは当然オリンパスですが、ユーザーのためにもペンタックス騒動は早く落ち着いて欲しいですね。

さて、ソニーαのフラッグシップモデルが5,6月に発表という噂があるようです。
画素数は2,500万画素とパソコンもハイスペックにしないと辛そうな感じです。
で、名前はα300?

噂どおり発表が5,6月だと発売は秋以降?たぶんオッサンは買えそうにないのでハイアマ・モデルの方に注目しています。PMA07でメーカーのヒトが言っていたように年内に一機種という話だとハイアマ機は来年登場という雰囲気。

でもフラッグシップモデルが先に登場した方がイイかも。フラッグシップモデルで得られたノウハウや技術といった美味しいところをハイアマ機に注入してほしいもんです。
さて、あのとんがり頭がどのような形になるのか。スペックよりもペンタ部の形に興味津々だったりします。私は、あのとんがり頭は慣れました。
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by alpha7d | 2007-05-08 18:23 | ソニーα

バリオゾナーDT16-80mmF3.5-4.5でマクロ   

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ソニー α100 + ソニー Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA

このレンズは最大撮影倍率が0.24倍なので、小さな草花を除けばマクロ撮りが楽しめます。
近接時での描写も破綻が無く丁寧に写し撮ってくれます。
主題を画面の四隅に置いて撮ることは少ないので、安定した画像の得られる四隅以外では開放から充分活用できます。

さて、撮っていて感じる最大の問題といえばレンズではなくボディ。
このレンズの写りに対応しうるボディの登場無くして、このレンズの真価は発揮できないように思えます。

率直、ミドルクラス銀塩カメラの頂点に立つα-7のデジタル化した後継機は未だ登場していないように思えます。
α-7Digitalはどうしてもα-70をブラッシュアップしデジタル化したような気がしてなりません。
実際α-7を使った方であれば、その力量の差に気づくはずです。

PMA07で発表されたミドルクラスが、「7」の正式なデジタル化した後継機で有ってほしいものだと思っています。
どうも生煮え感の有る機種が続いているので、ミドルクラス銀塩カメラの頂点に立つα-7同様、ミドルクラスの頂点に立ち、ソニーは完全に一眼レフメーカになったのだと唸らせるような機種の登場を期待したいものです。
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by alpha7d | 2007-04-30 17:01 | ソニーα

内蔵フラッシュの同調速度をもっと速く   

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ソニー α100 + ソニー Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA

今日は穏やかな青空の行楽日和です。私も家族で近場をウロウロしてきました。
家族の写真を撮ると必ずプリントしますが、日差しの強い今日のような日は、順光以外では顔に影が出てしまい綺麗にプリントできません。
これは昔から逆光で撮るとダメだなんて言われていますよね。

家族と出かけた時レフ板や、外付けフラッシュなんて荷物になるから持って行きたいはありません。内蔵フラッシュを使って日中シンクロを行い影を消していくしかありません。

ただ、内蔵フラッシュのフラッシュ同調速度は遅く、α100では手ぶれ補正オンで1/125秒。オフで1/160秒となり、晴れた日だと絞り込まなければならなくなり、絞り効果をねらった撮影に制限がかけられてしまいます。
また絞り込むため、光の届く距離も短くなってしまいます。

そんなこともあり、内蔵フラッシュでも高速シンクロ可能なモノを内蔵してほしいなと前々から思っていました。
もしくはD70、D50、D40などのように、フラッシュ同調速度が1/500秒まで対応していれば良いのにと思っています。ちなみにD40xは1/200になってしまいました。

1ヶ月ほど前海外に行ったとき、α100の内蔵フラッシュは大活躍しました。太陽光が強いコントラストの高い状況での撮影では、フラッシュが無いと顔の影を消せず真っ黒の写真の量産だったはずです。コントラスト差の解消にはやはりフラッシュは必需品です。
Dレンジオプティマイザー機能は・・・

そんなこともあり、今後発売するであろう機種には是非ともフラッシュ同調速度の速いモデルを用意してほしいなと思ったのでした。
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by alpha7d | 2007-04-29 20:11 | ソニーα